2008年01月11日

セカンドライフオンラインゲーム

Second Life(セカンドライフ)を
楽しむのに費用はかかりません。

無料配布されている
セカンドライフ用のソフトは簡単に
ダウンロードできます。難しい手続きは一切なしで だれでも
セカンドライフオンラインゲームに参加できます。

セカンドライフとは
プレイヤー自身がバーチャルの世界を作る
参加型のオンラインゲームです。
インターネット上の仮想世界のなか、住人と協力して、
想像できるものを何でも作成したり願望を実現したり
することができます。

セカンドライフの中にいる
自分の分身であるアバターが他のアバターと会話をしたり
遊んだりすることができます。
セカンド ライフ ネット ゲームは完全に自由なバーチャル
ワールドなのです

セカンドライフオンラインゲームの中
では
「リンデン・ドル」と呼ばれるゲーム通貨が流通しています。
この通貨はバーチャル内で、商品の売買時に使うことができます。
自分で作り上げた家や乗り物、服や動物など、これらを他の
セカンド ライフプレーヤーに販売することができるので、
セカンドライフ内でビジネスや副業ができます。
労働やカジノなどで通貨を増やして楽しむこともできます。

セカンドライフ内においてアルバイト募集も多数あるようです。

聞くところによると
セカンドライフオンラインゲームのユーザー数は
すでに800万人にも達していて、不動産売買
の仲介やデザイナーなどの事業で年間10万〜20万ドルも
稼ぐ人がいるそうです。

セカンドライフオンラインゲーム
では、
インターネット上に存在する3次元空間のなかで、「第二の人生」
ともいえる、「現実の世界とは別の仮想世界における生活」を
思い切り楽しむことができるのです。

2007年7月
セカンドライフオンラインゲーム日本語版が公開され
テレビや雑誌などで話題になりました。
それからというもの日本人ユーザーや日本企業の参入がどんどん
増え続けてています。

セカンドライフオンラインゲーム
は、リンデンラボ社が提供するオンラインゲームです。
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2007年10月10日

セカンドライフ歩き方


セカンドライフ歩き方(Second Life)は、
インターネット上の仮想世界のなかを自由に冒険することができます。ユーザーによってあらゆる物を思いどおりに作り出したり、それを貸し出したり売買することができます。また、自分の分身であるアバターが世界中の人とのコミュニケーションをとることもできます。


セカンドライフの中では
リンデン・ドルと呼ばれる架空通貨が流通していています。
この通貨は実際のドルと交換できます。さらにバーチャル内での商品を購入したり、労働やカジノなどで通貨を増やしドルに交換するといったビジネスモデルが成立しています。


2007年7月13日、セカンドライフ日本語版が公開され、テレビなどマスコミでも特集を組まれる回数が多くなってきました。


セカンドライフ日本語版
公式サイトからのアカウントの作成は、入力項目も少なく、とても簡単にセカンドライフをスタートすることができるのが特徴です。セカンドライフ日本語版が公開されたことによってセカンドライフ歩き方が気軽にできるようになりましたね。



セカンドライフ 公式サイトより(日本語)
リンデンラボ社が運営する3D*のバーチャルワールド。ユーザーは登録すれば無料で遊べるが、10ドル支払うと土地を所有する権利を与えられる。従来のゲームのようにあらかじめ提供された世界の中で遊ぶのではなく、ツールを元に自らあらゆるものを作り出した
り、クリエイターから買ったりする究極のCGM。個人・法人を問わず、自ら作り出したものには著作権が与えられ、売買する権利もある。取引に利用される架空の通貨リンデン・ドルは現実のドルとの換金が可能で、このバーチャル空間で実際に生活をする人も現れている。いまや新たなマーケティングツールとして活用する企業が急増中。
posted by second-life at 20:36 | TrackBack(0) | セカンドライフ歩き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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